こんなプロセスが普通のことになる時代…

こんなプロセスが普通のことになる時代がやってくる。ただ、メディアを維持する論理がビジネスモデルありきでは、新しい状況を開くことは難しい。多様なアイデアと実験的な取り組みを要する。個人的に共感しているTOHOKU360はその先駆けでもあるのだなあ、とあらためて思うのだ。

http://mainichi.jp/articles/20170326/ddl/k08/020/073000c

ネットを使う人たちに「新聞のツボ」を…

ネットを使う人たちに「新聞のツボ」を伝えたい!!かつてお世話になった新聞社の労作が始まりました。ぜひご覧いただき、さまざまリクエストしてみてください。と思ったらコメント不可だったよ。FBはできるけど。何とかしてくれえ。投稿、一部重複ごめん。

https://youtu.be/1bqjCEcHpQA

 河北新報の映画サイト「シネマに包ま…

 河北新報の映画サイト「シネマに包まれて」を更新しました。ベルリン国際映画祭2017報告の最終回です。筆者は映画評論家で字幕翻訳家の齋藤敦子さん。「シネマに包まれて」は河北新報社の方針で、今回が最後の更新となります。
 この映画サイトは故桂直之さんが1998年に「ナント三大陸映画祭」についてレポートしたのを皮切りに、カンヌ、ベネチア、ベルリン、東京などを齋藤敦子さんが精力的にカバーしてくれました。実に20年近くの間、地方新聞社が国際映画祭を取材し、報道する試みは恐らく前例がありません。
 河北新報社在職中、お二人とさまざま語らいながらインターネット独自の連載企画としてスタートさせました。2012年に河北新報社を離れてからも、編集実務をボランティアで担当してきました。それもこれも齋藤さんと桂さんの熱意と縁があってのことでした。長い間、お二人の記事を読んでいただいたみなさまにも、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

http://blog.kahoku.co.jp/cinema/2017/02/post-268.html

河北新報の映画サイト「シネマに包まれ…

河北新報の映画サイト「シネマに包まれて」を更新しました。ベルリン国際映画祭2017報告の5回目。筆者は映画評論家で字幕翻訳家の齋藤敦子さんです。

http://blog.kahoku.co.jp/cinema/2017/02/post-267.html

この程度の知見になら、日本の地方新聞…

この程度の知見になら、日本の地方新聞業界は何度も何度も触れてきたはず。いつも他人事で済ませてきたから今日の姿がある。もとい、「他人事」にすること自体は正しい。ただし「自分事」に本気になって取り組まないとね。今になっても、ネットから逃げようなんてことを考えている社は駄目だと思ふ。ごく一部に例外はあるよ。もちろん。http://www.nishinippon.co.jp/feature/select/article/308267

河北新報の映画サイト「シネマに包まれ…

河北新報の映画サイト「シネマに包まれて」を更新しました。ベルリン国際映画祭2017の3回目です。筆者は映画評論家で字幕翻訳家の齋藤敦子さんです。
http://blog.kahoku.co.jp/cinema/2017/02/sabu-1.html

ほんのちょっとだけかかわっている東北…

ほんのちょっとだけかかわっている東北発のニュースサイト「TOHOKU360」にバリ・ウブド村通信員が参加しました。1回目のレポートは「スウェチさんの孫祝い」。筆者は、40代のころに個人的にお世話になった恩人、光森史孝さんです。
http://tohoku360.com/ubud/

映画評論家で字幕翻訳家、齋藤敦子さん…

映画評論家で字幕翻訳家、齋藤敦子さんのベルリン国際映画祭報告の2回目をアップしました。河北新報の映画サイト「シネマに包まれて」です。
http://blog.kahoku.co.jp/cinema/2017/02/post-265.html